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ASCOTT丸の内東京では、本格的シンガポールレストランも魅力的

前回に続き、オープンしたばかりのラグジュアリーホテルのレポート。

「ASCOTT丸の内東京」の楽しみ方をお伝えします。

 

 

1回目のレポート

「東京駅そばのラグジュアリーホテル“ASCOTT丸の内東京”がオープン」

http://dailytechnews.info/articles/-/3140

東京駅から徒歩12分。(大手町駅に直結)

世界で27か国290施設を運営するアスコット社の日本で初めての長期滞在可能なホテル。

シンガポールを拠点としていることもあって、

レストラン「TripleOne(トリプルワン)」では本格的シンガポール料理が食べられます。これから穴場レストランとなりそう^^

宿泊の方がいらっしゃるので、シンガポールとチャイニーズ料理をメインにしながらもインターナショナル料理が楽しめるそうです。

 

レストランは、テラス席が見える大きな窓がとても開放的でしたが

会場の写真が撮れなかったので、ホームページをご覧いただけましたら素敵な雰囲気を見ることができます。

内覧会では、写真の料理が試食できたのですが、

会場に着く前にお腹がすいてランチを済ませてしまい・・・汗

お腹は少々いっぱいでしたが、味見をしたらついつい箸が進んでしまいました。

特に、シンガポールの代表的な食べ物という「ラクサ」(写真右下)は

魚だしの効いたココナッツの甘味とスパイシーな香辛料の絶妙なヌードルが美味しかったです。実は、ココナッツミルクはあまり得意ではないのですが、病みつきになりそうでした。

 

 

レストランは、コース料理も設けられているそうなので

隠れ家のようなホテルで特別な日に訪れるのもよさそうです。

 

 

レストランを離れて館内を歩くと、各階によって四季折々の風情が感じられる志向になっていました。23.24Fは春。25.26Fは夏。27.28Fは秋。そしてこの写真の最上階29Fは冬の客室までの通路。

 

壁紙や天井も自然界のモチーフがデザインされていて楽しく歩くことができました。

 

 

館内の施設には、トレーニングジムとエクササイズ用プールがあったので覗いてきました。

こちらは女性用のパウダールーム。

 

そして、エクササイズプール。中が見えるクリアなコーナーにドキリ。

ジムは最新のトレーニング機器を24時間利用できるので

ここに滞在する方は、忙しい中にも便利に運動ができてリフレッシュ効果もありそうです

 

帰りにロビーやラウンジをゆっくりと歩くと、

韓国の有名なアーティストの作品をはじめ、世界各国のアーティストの作品が

展示されているのが分かりました。

 

開放的なテラスには緑もあって、東京の中心でありながら

静けさを感じることができます。

 

東京にお泊りの方は、ぜひ都会のオアシスへ^^

 

 

アスコット丸の内東京ホームページ

 

オープニング記念特別パッケージ(1泊~の短期滞在)あり

予約は2017年6月28日(水)まで

35000円~(消費税、サービス料、宿泊税別)

 

フォトスタイリスト 森村朋子

ファッションやインテリアなどにアップしてま

森村朋子
FROM森村朋子 スタイリスト。10年間広告代理店に勤めた後、フリーのスタイリストへ。現在、インテリアや雑貨を中心に雑誌や広告の分野で活動。また(社)日本フォトスタイリング協会にて2,000名以上の女性達にスタイリング指導も行う。 小学生の娘を持つカジュアル好きママ。
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