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日本酒勉強会「鶴齢」和合の精神で、青木酒造が生み出した飲み飽きない「淡麗旨口」

カフェで

カフェラテを頼んだら

「ミルクはおつけしますか?」

と聞かれたよ。。

今日もご覧頂いてありがとうございます

突然ですが

成熟した大人の女

日本酒の似合う女になりたい!

という事で

赤坂「鈴木三河屋」の

鈴木社長の

粋な計らいで

日本酒勉強会を

開催していただきました

*

今回は

1717年創業

日本を代表する豪雪地帯

新潟県魚沼地方にある

造り酒屋

「青木酒造」

青木酒造の

日本酒効果か透き通るような美肌の持ち主

営業の目崎さんから

青木酒造

お酒のあれこれ

を学びました

青木酒造を代表する

「鶴齢」は

大量生産はされておらず

その7割は地元で飲まれているという

地元を愛し、愛されているお酒なんです

*

300年続く

青木酒造では

伝統も守りつつ

美味しいお酒を作るための

技術革新にも

積極的に取り組んでいて

美味しいお酒を作る為に

本当に蔵元の皆様一丸となって

酒造りに向き合ってるんです

それは

美味しくない筈はない!

飲む前から青木酒造が大好きになった所で

蔵元の方が居ないと頂けない

貴重な仕込水

を飲みながら

試飲開始です

今回は

鶴齢 純米吟醸 越淡麗
鶴齢 純米吟醸 愛山

鶴齢 ひやおろし
紀土 あがらの田 純米大吟醸
石鎚 純米吟醸 緑ラベル(次回内定商品)

鶴齢 1/1しぼり
七田 純米吟醸 雄町
↑先日、フランス初の日本酒コンクール、プレジデント賞受賞酒
フランスのソムリエさんが好む日本酒

このラインナップで

「鶴齢」以外も

検証してみました

三河屋の鈴木社長曰く

試飲の時は

あえてお酒を美味しく感じない

形のグラスでやるらしいですが。。

ほんとに

「淡麗旨口」

香りも

味も

鼻に抜ける余韻も

うっとりでした

わたし的には生酒が1番好きでした

お酒って

その土地の食文化に深く根付いている事

同じお米でも作り手によって味が変わる

保存の仕方でも変わってくる

(青木酒造さんでは、雪室という、降った雪を使って一定の温度を年中保つ、お酒には1番いい方法を採用しています、またそのお酒を販売店の鈴木三河屋さんもきちんと大切に管理されてるんですね〜)

大切に育てられた

「青木酒造」のお酒は

美味しい訳です

三河屋でのお勉強の後は

赤坂の

 福吉町 祐 -おかげ-

マスターの素晴らしい目利きの魚やお料理で

日本酒勉強会放課後活動

でした

青木酒造の目崎さんと♡

素晴らしい経験になりました

この夜で日本酒、特に「鶴齢」の大ファンになってしまった私

びっくりしたのは

その美味しさだけでなく

日本酒効果で

肌がスベスベになった事なのでありました〜

鶴齢

皆様も是非

お試しください✨✨✨

今日もご覧頂いてありがとうございました

*

ゆる〜くInstagramやってます

良かったら覗いてください

井上そんみ
FROM井上そんみ ワーキングマムです。毎日をhappy go lucky をモットーに過ごしてます。でも女だから褒められたい、だから楽チンだけど素敵なファッション、手抜きだけどちゃんとハウスホールド、美容だけは妥協しない!を心がけ日々奮闘中です
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